大阪療術のブログ

大阪府療術師会の月例会報告、今月号の療術だよりのテーマ、セミナ報告などコンパクトに発信

療術の英語表記

今年は4年に一度の閏年で、オリンピックイアー。
4年後の日本は東京オリンピック開催で、更にグローバル化が進むでしょう。
療術もグローバル化?に備え、英語表記を考えてみました。
但し、正確な英語表記とは限りませんので、あしからずご了承下さい。

療術とは何か(what`s Ryoujutu)

◎自然治癒力を活用して健康を取り戻す療法
  (the recovering health therapy by using natural power of curing)

○方法(method)
  ・カイロプラクティック、光線、電気、温熱・刺激の4療法を使用(four therapies by chiropractic、light、electric and thermal・incentive)
 ・手技による骨格・筋肉調整(backbone and muscle condition adjustment by hand therapy)
 ・物理療法による刺激とエネルギー付加(incentive and energy by physical therapy)
○理論(theory)
  ・脊柱、骨盤を調整→神経の流れを改善(improvementt of nerve current)
 ・筋肉の緊張を緩和→血液循環の促進 (promotion of blood circulation)
 ・物理療法を活用 →体内環境を整える(conditioning of internal improvement)
○効果(effect)
 ・肩凝り、腰痛の改善(improvement of stiff shoulders and backache)
 ・冷え性の改善(improvement of poor blood circulation)
 ・疲労回復(ricovery ob distoress)

○新展開(new development)
 ①健康回復・養生法(recovery of helth)
  ・がんの術後の体調補助
  ・膠原病やパーキンソン病など筋肉・神経系の緊張緩和
  ・高齢者虚弱の体調維持
 ②抗加齢医学(アンチエイジング医学)(anti-aging)
   ・加齢に対抗する新たな予防医学
   ・年齢に比べ元気、若々しい
   ・いきいき生きて認知症予防 
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  1. 2016/02/29(月) 22:19:22|
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